50代セミリタイアで投資生活2

50代無職、独身男のセミリタイア生活。 資産4000万円で投資はインデックス運用です。旧ブログはこちらです。リンクから飛べます。https://maruzokun.hatenablog.com/

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コロナウイルス感染が怖いです

こんにちは、まるぞーです。

本日の投資:先進国株に1万円の買い注文。 追加投資額累計:12万円

アメリカ株は何なんでしょうか。1日ごとに1000ドルも上げたり下げたりしています。

 

そして今日は日本株も大幅安です。ただこんな相場ですが、静観するしかありません。

 

私は1日1万円ずつ追加投資を続けるだけです。

 

さて、株価の暴落の原因は、言うまでもなくコロナウイルスですが、私の地元、愛知県では、急速に感染者が増えていて、なんと東京を上回って、北海道に次いで全国第2位の感染者数となってしまいました。 

 

確か昨日の時点で、59人だったと思いますが、違っていたらごめんなさい。

 

それにしても人口比で言ったら、東京よりもはるかに感染率は高いということです。

 

さすがに私も怖くなってきました。

 

まだ日本全国での感染者がわずかだった頃は、テレビのニュースを見ていても、全くの人ごとで、イベントが中止になったり、ちょっとやりすぎなんじゃないの?と思うだけで、ほとんど気にしていませんでしたが、さすがにここまで感染が広がってくると、自分も感染するんじゃないかと不安になって来て、今はそれが、もう恐怖にまで変わってきています。

 

私も医者に行った後、一度風邪の症状が出たので、その時初めて、もしかしたらコロナウイルス感染かもと思い、不安を覚えましたが、風邪はすぐ治り、熱も微熱が1日あっただけで、その後は36度の平熱ですから、現時点で感染しているということは、まずないと思います。

 

しかし、愛知県でこれだけ感染者が増えていて、その大部分が名古屋市というのですから、さすがに名古屋の中心部へ行くのは怖くなってきました。

 

ニュースでも言っていましたが、もう感染経路が特定できない感染者が出ているので、つまり、市中感染がおこっているということなので、名古屋市内、どこで感染してもおかしくはありません。

 

日本は検査が遅れているので、実際すでに感染している人は、感染が確認された人数より、はるかに多い可能性もあります。

 

そんなわけで、今日は金曜日ですから、精神科へ行ってきましたが、いつもならそのあと、名古屋の街を散歩して、昼ご飯はどこかの店に入って外食するのですが、今日はさすがに危険だと思い、散歩は自粛して、すぐに家に帰ってきました。

 

もちろん医者に行くときはマスクはしていますが、それでも安全は保障されません。

 

もし隣に座っている人が感染者だったらと思うと、怖くて仕方がありません。

 

皆さんはそんなに怖くはないのでしょうか。もしかして私が異常で、これはメンタルの病気のせいなのでしょうか。

 

とにかく私は、真剣にコロナウイルスが怖くて仕方がありません。

 

まさに必要以外の外出は控え、家に引きこもっています。

 

一番恐れているのは、もし私が感染してしまうと、実家で同居している、父と母も感染してしまうことです。

 

私は万が一感染したとしても、軽症で済むかもしれませんが、高齢の両親は、命に関わる問題です。

 

絶対にそれだけは阻止しないといけません。

 

本当に怖くなっています。もう人ごとでもなんでもなく、まさに自分の問題です。

 

一刻も早く収束してくれることを願うのみです。

 

それには新薬の開発ですね。早く新薬が開発されてほしいです。それまでは不安で何もできません。

 

実は、先日書いた私の咳の症状も、ちょっと治まりかけていましたが、今日はまたひどくなっています。

 

もう20年来の付き合いの持病ですが、いつもはほっておいても治っていました。

 

去年くらいから症状がひどくなってきて、今回はなかなか収まりません。

 

読者の方からアドバイスいただいたように、一度呼吸器内科を受診してみようと思うのですが、それこそ今、呼吸気内科などへ行ったら、そこにコロナウイルスの感染者が来ている可能性は、名古屋の街中よりもっと高いと思います。

 

とてもじゃありませんが、怖くて行けません。

 

呼吸器内科は行くのは、コロナウイルスが収束してからにしようと思います。

まだ生活に支障が出るほどひどい症状ではありませんので。

 

とにかく私は心配性です。

 

それと2つ以上のことを同時に考えると、精神的な負担となって、抱えきれません。

 

今は就職活動に専念したいです。

 

幸い、前立腺と頚椎の症状は比較的落ち着いています。

 

この間に、何とかうまく仕事を決めたいと思います。

 

とにかく一刻も早く、コロナウイルスの収束を願うばかりです。

 

それではまた。